第10回定時総会【6月14日】開催のお知らせ 令和4年04月08日

令和4年04月07日

門田 隆将 写真令和4年6月14日(火)、大井神社宮美殿にて第10回定時総会を開催いたします。
閉会後はジャーナリストの門田隆将氏をお迎えして、記念講演会を行います。講演会は一般の方も聴講できますので、皆さまのご来場をお待ちしております。
なお新型コロナウイルス感染防止を踏まえ、会場へお越しの際はマスク着用でお願いいたします。またお席につきましても間隔を空ける等の制限を行います。
会員の皆さまには、たいへんご迷惑をおかけいたしますが、諸事情ご推察の上、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

◯第10回定時総会
・日 時  令和4年6月14日(火)13時30分 開会
・会 場  島田市 大井神社宮美殿2階
・総会議案 1.令和3年度決算承認の件
・報告事項 1.令和3年度事業報告の件
      2.令和4年度事業計画・収支予算報告の件
・優良社員表彰

※総会のご案内はこちら
※総会のご案内通知につきましては、4月上旬に会員の皆さま宛発送いたしました。ご案内が届かない方がいらっしゃいましたら、事務局までご連絡ください。
※総会の出欠席につきましては、ご案内通知に同封されております。ハガキにて5月25日までにご返信ください。欠席される方はハガキ裏面の委任状もご記入の上ご返信ください。
※総会議案書につきましては、5月18日以降当サイトに掲載いたします。また送付ご希望の方は、事務局までご連絡ください。

◯記念講演 15:00~16:30

・講師 ジャーナリスト 門田隆将(かどた りゅうしょう)氏
・演題 『激動の日本とリーダーの本義』~その時、リーダーはどう決断したか~

※一般の方も聴講ができます。お申し込みは>>>こちら (専用フォームにご入力ください)

<講師プロフィール>
高知県生まれ。1983年、中央大学法学部政治学科卒。作家・ジャーナリスト。
「毅然と生きた日本人像」をテーマに、幅広い分野で著作を発表。
『甲子園への遺言~伝説の打撃コーチ高畠導宏の生涯~』(講談社文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのか~本村洋の3300日~』(新潮文庫)、『死の淵を見た男~吉田昌郎と福島第一原発~』(角川文庫)、『太平洋戦争 最後の証言』シリーズ(小学館)、『オウム死刑囚 魂の遍歴』(PHP研究所)、『疫病2020』(産経新聞出版)等多数。
『この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡~』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。
最新刊は、新たな形の全体主義に警鐘を鳴らした『新・階級闘争論』(WAC)。
また、読売テレビ「そこまで言って委員会NP」にも出演中。